2017-01

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機材

ZWO ASIカメラとアンドロイド端末で天体撮影、デモ版がDL可能に

デモ版のダウンロードが始まりました。ASI1600 MC-COOLとGalaxy S6にOTGケーブル経由で接続してみたところ難なく認識しました。OTGケーブルは、USB3.0対応でなくてもよいみたいです。 ストアで提供されていないので、...
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機材

ZWO ASIカメラとアンドロイド端末で天体が撮影できるようになるらしい

ZWOのASIカメラ(USB3.0)とAndroidデバイスをつないで撮影している様子がZWOのFacebookに公開されているよ。 コメントを読むと、2.0バージョンのカメラは対応しないのとiOS版はないみたい。vivo x9っ...
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APT

天体撮影ソフトAPT(Astro Photography Tool )が案外使いやすいかも

けむけむさんがAPTというキャプチャソフトでディザリングできるかもっていう情報を掴んでこられたので、APTをインストールしてみた。いつもはSharpCapを使っているんだけれど、挙動不審な場合もあるので、APTが良ければ乗り換えも検討する。...
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機材

赤い色しか通さない何かが届いた

何か届いたようだ。「ZWO H-Alpha 7nm」って書いてある。これで東京の空でも星雲がくっきりと狙えるようになるのだろうか。それ以前に、天体導入を効率的にできるようにしなければならないのだ。 ホイールが必要かと思ったら、ASI16...
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天体写真

星雲の色はどんな色? バラ星雲をお絵描き風に

いっかくじゅう座のバラ星雲(NGC2237、距離5000光年)。ED81sIIで撮りました。望遠鏡では初めて。東京でカメラレンズを使って撮ってみたけれど、まったくうまく写ってくれなかった。地方の空だとあっけなく撮れるので、東京で頑張って撮る...
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画像処理

天体写真のノイズを劇的に軽減してみる

冬季は冬眠中のつもりだったんですが、寒い中、撮影に行ってきましたよ。ASI1600は冷却を使わなくてもセンサー温度がマイナス3度という……。スキーウェアを着たものの、つま先が凍えそうでした。 ポラリエを使って、お手軽撮影でさっと済まそうと思...
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機材

マウントアダプターのガタツキを調整してみた

オヤジさんが白レンズとASI 1600 MC-COOLの接続に「EOS-T2アジャスタブルアダプター」を使っていらっしゃることが判明。 カメラレンズとの接続には必須のアイテムだし、いったん望遠鏡側をメジャーなTリングに変換してしまえば、悩む...
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天体写真

月と火星が大接近

帰省先からUターンが完了した1月3日、月(月齢5)と火星が大接近していました。これが2017年の天体写真の撮り初めです。しぶんぎ座流星群など期待できない東京の空、月を撮って満足します。撮るだけだと面白くないので、モノクロ版とカラー版を作って...
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