2022-10

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怪しいものショッピング!

コスパを追求? CMOSカメラがセットになったマクカセ望遠鏡

「Mirrosky KOI127」という名前のマクストフカセグレン望遠鏡がKickstarterでクラウドファンディング実施中。鏡筒だけでなく、経緯台やファインダースコープ、それからCMOSカメラまでワンセットになった商品。締め切りまであと...
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ASI AIR

ASI AIR Miniが発表されるっぽい

何が起きようとしているんですか? 28日午後8時(UTC+8)にZWOの新製品が発表されるのかな? 予約受付も始まるらしい。下の画像のようなティザーが出回ってるですよ。 発表されました(追記:2022年10月28日) A...
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星雲・星団

「R130Sf-PF改」は「ED81SII」と互角に戦えるのかい?

R130-Sfという鏡筒は、たぶん主に眼視向けに作られていると思うんだよ。というのも接眼部がちゃちなので、重いカメラを接続したらたわんでしまうからなんだ。実際に、この鏡筒で天体写真を撮影した作例はあまり見かけないよね。 R130Sfの...
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機材

プライム・ニュートン機「R130Sf-PF改」の運用確認

記録をみると、遠征したのは8月以来。2ヶ月半のブランクがあいてしまっていた。あんまりに久しぶりだったので、やりたいことがたくさんあったのだけれど、今回は、プライム・ニュートン R130Sf-PF改の写りと運用を確認することと、スマホで天体写...
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天体写真

スマホ Google Pixel 6a で天体写真を撮ってみた(追尾なし)

一度やってみたかった。スマホでメシエ天体45番のプレアデス星団とオリオン座を撮影してみた。 クローズアップレンズで自作した望遠鏡とGoogleのコスパ最高と言われるPixel 6aの組み合わせ。Pixelの天体写真機能を使った。接眼レ...
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画像処理

お絵描きAI「DALL-E 2」のポートレート作例とプロンプト

「品質そこそこで生産ガバガバ時代の到来」とも言われるAI絵師の登場で、だれでも簡単に、自分が欲しいイラストや写真を手に入れることができるようになってきているよね。自分の欲しい絵は手に入るかな。前回に続き、AI絵師さんの「DALL・E2」を相...
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画像処理

AI絵師の「DALL-E 2」さんに、宇宙猫を描かせてみた

「にゃあさん」というのは、このブログでの私のハンドルネームで、そのアイコンは「宇宙服を着た猫」だよ。こんなの。 前回、AIの話を書いたので、ふとAIに「宇宙服を着た猫」のアイコンを描かせてみようと思ったんだ。依頼したAIイラス...
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画像処理

撮影した写真を高解像度化(アップスケーリング)するアプリ7選

アップスケーリングというのは、低高解像度の画像を高解像度に変換する画像処理技術のこと。最近は、AIの開発が進んでいるおかげで、解像度の低い写真のピクセルを「適切」に推定して増幅することで、解像度を「自然に」高めることができるようになってきた...
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日記

天文民の天敵? Starlinkが日本でサービスを始めた

天文ギョーカイ内では、何かと評判の悪いというか、国立天文台が懸念を表明し、ときには敵視までされているStarlinkが、いよいよ日本でサービスを始めたんだ(11日発表)。料金は、初期にかかるハードウェアコストが73,000円で、毎月の支払い...
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怪しいものショッピング!

フラット光源付きの電動望遠鏡カバーはいかがですか?

USB/電源ハブとして紹介したWandererというブランドなんだが、電動望遠鏡カバーも販売しているみたいなんだ。なかなか、渋いところ攻めてくるな。どこの企業/ブランドなんだろう。ネットでざっと探してみたぶんには見つからなかった。中国のOE...
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天体望遠鏡用のUSB/電源ハブがお得だよ?

赤道儀に冷却カメラ、電動フィルターにフォーカサー、結露防止ヒーターもあるし、パソコンも。天体写真撮影って凝り始めると電気製品ばっかりになっちゃうから、気がついたら、ケーブルだらけになっちゃう。そんなときに、電源をまとめることができたら、すっ...
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