2020-10

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日記

天体望遠鏡ウルトラムーンが届いたよ

学研の天体望遠鏡キット「天体望遠鏡ウルトラムーン」が届いたよ。しばらく品切れになっていたけれど、さっきアマゾンを見たら「2020年12月27日に入荷予定」ってなってた(追記:定価は2750円です。転売目的なのか、それ以上の値段で売られている...
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撮影

バローレンズの適正な倍率は? 用意する数字は2つだけ

先日、火星を撮影したC5とASI385MCに関する話。最初、5xバローはうまくいかなかったのに、2xバローならうまくいった理由を復習するよ。つまり、バローレンズの適正な倍率を計算するってことだ。はじめから計算しておけば、二度手間にはならなか...
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東京の空

ようやくベランダから火星が見えるようになったので

ようやくうちのベランダから火星が見えるようになったので、重い腰を上げてC5とASI385を引っ張り出してきた。AZ-GTiを経緯台モードの架台にして、SharpCapで撮影した。 はじめに5xバローを使ってみたんだけれど、ぼけぼけすぎ...
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日記

[生存報告]久しぶりに青空に月を見た

昨日(2020年10月21日)は、空が晴れたんだね。青い空に三日月が上がっていたのを見た。青い空もお月さんを見るのも久しぶり。手元にあったα6400で撮影しておいた。夜に改めて撮影してみようと思っていたんだけれど、雨が降ってくる始末。お仕事...
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日記

天体望遠鏡ウルトラムーン

学研が刊行している「科学と学習PRESENTS」シリーズの最新号は「天体望遠鏡ウルトラムーン」だって。速攻でポチってしまったよ。望遠鏡本体と12倍、25倍の接眼レンズが付属して、お値段2750円。人気が集中したのか、このエントリーを書いてい...
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3Dプリンター

RTC(Real-Time Clock)にカバーを作ってあげた

ラズパイには時計機能がないので、RTC(Real-Time Clock)っていうモジュールが必要になる。ただ、裸のままだといろいろ気になるので、3Dプリンタでカバーを作ってあげた。 なかなかきっちり収まってくれたんだが、RTC...
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3Dプリンター

ぱっちん!でネジ不要、DockerPi装着ラズパイケースが完成

ケース本体の試作と修正が済んだので、フタの制作にかかった。問題は、ケースとフタをどうやって固定するかってこと。前回の試作は、こんなだったよ。 もともとネジ止めを考えていたんだけれど、試作しているうちに、基板とフタを接着剤やネジ...
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3Dプリンター

DockerPi 電源拡張ボードを載せたラズパイのケースを試作する

撮影用のラズパイに拡張電源ボードを載せたことで、これまで使っていたケースが使えなくなっちゃった。かといって、それ専用のケースが売られているのでもないので、自分で作ることにした。オヤジさんのようにアルミを加工できると格好いいんだけれど、私の場...
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astroberry/ AstRPi

ラズパイ4に12V電源拡張ボードを導入する

オヤジさんがDockerPi電源拡張ボードを導入されていたので、私もまねっこすることにした。ラズパイを5V / 4Aで安定稼働させるだけでなくて、12Vの電源供給ができるようになるらしい。これまでは、赤道儀とラズパイにそれぞれ12V、3Vと...
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恐るべし、激安Cマウントレンズと激安Hαフィルターで中秋の名月

3612円で入手したCマウントレンズ、2585円で入手したHαフィルタ(推定半値幅20-25nm)をアリさんで買った3万8919円のQHY5III178Mにつないでお月さんを撮ってみた(架台はポラリエ)。10月1日のお月さんは、中秋の名月だ...
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